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企画展示「みんなの積ん読展」ランキング

2022年9月13日

いつか読みたいと思っているけどまだ読めていない...みんなの「積ん読」本を集めました。

みんなの積ん読ランキング

Web、SNS、館内投票から、計375票が集まりました。 ランキングとともに、みなさんが積ん読してしまった理由を紹介します!

第1位 『失われた時を求めて』マルセル・プルースト著

恩師に薦められた本。「大学入学後、やることがない・やる気が起きないと思ったらこの本を読みなさい。大体の人は読み切る前にやるべきことが見つかるし、読破できたならそれも一つの成果になる」と仰っていました。

第2位 『ユリシーズ』ジェイムズ・ジョイス著

四半世紀経つも積ん読のまま。もはや老後の宿題です。

第3位 『かがみの孤城』辻村深月著(※同票5作品)

学校が苦手だった人にこそ読んで欲しいとか、最終的には救われると聞いて読み始めたものの、序盤から憂鬱でつらい。
評判の良い作品だから、読んだら得るものはあるのだろうとは思うのですが......。

第3位 『レ・ミゼラブル』ヴィクトル・ユーゴー(※同票5作品)

フランス語は分からないので、英語で読もうと決意してから、何年も積ん読状態に...。

第3位 『カラマーゾフの兄弟』フョードル・ドストエフスキー(※同票5作品)

呼び名が多すぎて諦めました。読もう読もうと思っている間に、重大なネタバレをされてしまいました。

第3位 『罪と罰』フョードル・ドストエフスキー(※同票5作品)

上下セットで購入。思っていた以上に壁は高く厚く。もう少し歳を重ねてから、もう少し余裕ができてからと思いつつ......

第3位 『サピエンス全史』ユヴァル・ノア・ハラリ著(※同票5作品)

少し読み進めてはまた積まれ。思い出して読んではまた積まれ。

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