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ボードゲームDAY 遊べるゲーム一覧

都立中央図書館では、ボードゲームで遊べる「ボードゲームDAY」を開催しています。
図書館や本、ことばをモチーフにしたボードゲーム等から好きなものを選んで遊べます。
このイベントで遊べるゲームをご紹介します。

遊べるボードゲーム

BEST SCOOP!

実際の新聞の紙面を使って「一番おおきな数」等のお題に沿った記事を、10秒以内に探します。
一番お題にピッタリの記事を見つけた人が勝利です。

ito(イト)

数字の大きさをイメージで表現していき、意思疎通を図る協力系カードゲーム。
各プレイヤーには1〜100の数字カードが1枚ずつ配られます。
テーマカードで指示されたお題に沿って自分の数字の大きさを表現し、全員がカードを小さい順に出すことを目指します。

江戸時代の双六

特別文庫室所蔵の双六「百種怪談妖物雙六(むかしばなしばけものすごろく)」(複製)で遊べます。
ゴールできるかは運次第! 出たサイコロの目に応じて、マスに書かれた行き先に飛ぶ「飛び双六」と呼ばれるタイプの双六です。

横暴編集長

編集者となってタイトルカードを組み合わせ、より面白くて素敵なタイトルを考案する大喜利ゲーム。
全員がタイトルを考案したら、一番面白い人を投票で決めていきます。一番票を集めた人が、最優秀編集者の称号を獲得します!

カタカナーシ

カタカナ語を使わずにカタカナ語を説明するカードゲーム。
スタートプレイヤーがお題カードの山札からカードをめくり、「カタカナ語」を一切使わずにそのお題を説明します。
各プレイヤーの解答権は一度だけ。見事正解することができれば、当ててもらった人と、当てた人が1点を獲得します。
先に10点を獲得したプレイヤーが勝者です。

こじつけ?レファレンサー!

手持ちの3冊の本を使って、お題にあったシーンや挿絵等を探します。先に、目標のお題カードを全て集めた人が勝利です。
ピッタリなものが無くても、時には「こじつけ」て回答することが必要かもしれません。
図書館司書と同じ「レファレンス」を体験しましょう!

すごい!自己啓発本を作るゲーム〜人生を変える1冊に出会うための方法〜

自己啓発本の著者となって、決められたターゲット層に合う自己啓発本を作ります。
本のタイトルだけでなく、表紙のイラストや帯にもこだわって、誰よりも素敵な本を目指しましょう!

スティッキー

三色の棒の束を崩さないように、棒を抜いていくバランスゲーム。
順番にサイコロを振って、出た色の棒を束から抜いていきます。うまく抜くことができれば色に応じた点数がもらえます。
途中で棒の束を倒してしまった人は負けになります。負けの人を除いて、その時点の点数が一番高い人が勝者です。

ノイ

数字の書かれているカードを1枚ずつ場へ出していき、その合計数が101を超えないように工夫するカードゲーム。
各プレイヤーには、数字の書かれたカード、特殊カード、3枚のチップが配られます。
自分が出したカードで101を超えた人は、チップを1枚支払います。チップを最後まで守った一人が勝者です。

ペンギンパーティー

配られた5種類のペンギンカードを色がつながるようにピラミッド状に並べていく戦略系ゲーム。
出せるカードがなくなった人は「だつらく」となり、残りの手札の枚数分「シャチチップ」を受け取ります。
最終的に持っているシャチチップの一番少ない人が勝利です。

みんなで本をもちよって

各プレイヤーが、本を1冊持参して遊ぶゲーム。
出題者が選んだお題に対して、本の中の文章を引用して回答し、出題者が最も気に入った文章を言ったプレイヤーがお題カードを獲得します。
先に所定の枚数のお題カードを集めた人が勝者です。
小説、レシピ本、カタログ、旅のガイド本等、さまざまな本で遊ぶことができます。
会場にも本を用意しますが、使いたい本がある場合は持ってきてください。

むずかしくない広辞苑かるた

読み札に書かれた広辞苑の意味を聞き、それがなんの言葉の意味かを推測して、素早くカードを取るクイズかるたゲームです。

ワードッチ

親だけが知っている「ヒミツのキジュン」に近いワードを出していくゲーム。
親とプレイヤーに分かれて、「調査フェイズ」と「決戦フェイズ」を行います。
「調査フェイズ」では、親だけが知っている「ヒミツのキジュン」に合うワードを探っていきます。
「決選フェイズ」では、プレイヤーは「キジュン」に近く面白いワードを発表し、最後に親から選ばれたプレイヤーが勝利です。

問合せ先

東京都立中央図書館 サービス部 情報サービス課 サービス計画担当
電話 03-3442-8451

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