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企画展示「みんなの積ん読展」

「みんなの積ん読展」を開催します!

「積ん読」本の投票はこのフォームから 


例えば、こんな本


『吾輩は猫である』 夏目漱石著

一度挫折したきり読めていません。いつか最後まで読みたいのですが...。

『ノルウェイの森』 村上春樹著

一回くらい読んでおくかと思って文庫本の上下巻を揃えたのに、最初の数行で挫折。まだボーイング747から降りられていない。

『戦争と平和』 トルストイ著

分厚さ、登場人物の多さ(559人!)に尻込みして数十年積ん読中。


「みんなの積ん読展」に参加しよう!

「みんなの積ん読展」ではあなたの積ん読を募集します。

・自分が持っていない本でも構いません
・冊数制限はありません
・同じ本を何回も投稿するのはご遠慮ください
・シリーズはひとまとめに集計します
・コメントは、展示で利用させていただく場合があります

2022年7月26日(火)〜8月30日(火)

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(3)図書館から


積ん読について知る

「積ん読」とは、買った本を読まないままにしておくことです。
「積んでおく」という意味に、「読」を掛けたしゃれになっています。

 積ん読の歴史は古く、明治12年(1879年)の『東京新誌』には「つんどく家」「つんどく先生」という言葉が見られ、大正11年(1921年)に出版された新語辞典『新しき用語の泉』にも「つんどく」という言葉が掲載されています。

【参考文献】
『日本国語大辞典 第14巻』日本大辞典刊行会編 小学館 1977
『森銑三著作集 続編 第12巻』森銑三著 中央公論社 1994.8


みんなの積ん読ランキング

「みんなの積ん読」ランキングは9月中旬発表予定です。

みんなの「積ん読」大募集!

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