ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文へ移動する

ここからグローバルナビです。

グローバルメニューここまでです。

企画展示「みんなの積ん読展」


2022年10月7日更新

「みんなの積ん読」ランキングの発表!

みなさんの投票をもとに「みんなの積ん読」ランキングを作成しました。1位にはあの長編小説が! 投票ありがとうございました!

ランキングを見る

「みんなの積ん読展」とは


例えば、こんな本(都立図書館員の積ん読より)

『吾輩は猫である』 夏目漱石著

一度挫折したきり読めていません。いつか最後まで読みたいのですが...。

『ノルウェイの森』 村上春樹著

一回くらい読んでおくかと思って文庫本の上下巻を揃えたのに、最初の数行で挫折。まだボーイング747から降りられていない。

『戦争と平和』 トルストイ著

分厚さ、登場人物の多さ(559人!)に尻込みして数十年積ん読中。


「みんなの積ん読展」に参加しよう! ※募集は終了しました

「みんなの積ん読展」ではあなたの積ん読を募集します。

・自分が持っていない本でも構いません
・冊数制限はありません
・同じ本を何回も投稿するのはご遠慮ください
・シリーズはひとまとめに集計します
・コメントは、展示で利用させていただく場合があります

2022年7月26日(火)〜8月30日(火)

Twitter
該当記事に「いつか読みたい本」の「タイトル(シリーズ名)・著者・コメント・#みんなの積ん読 」を入力して引用RTで投稿してください。

Facebook
「いつか読みたい本」の「タイトル(シリーズ名)・著者・#みんなの積ん読 」を入力し、コメント付きシェアで投稿してください。

(3)図書館から


積ん読について知る

「積ん読」とは、買った本を読まないままにしておくことです。
「積んでおく」という意味に、「読」を掛けたしゃれになっています。

「積ん読」(つんどく)という言葉はいつから使われるようになったのか。都立図書館員が調査した結果、江戸時代には「つんどく」という言葉が使われていることが判明しました。

詳しい調査内容は、「レファレンス事例」から

ここからサイトのご利用案内です。

サイトのご利用案内ここまでです。