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都立図書館 TOKYOアーカイブで見る「江戸・東京」

都立図書館のデータベース「TOKYOアーカイブ」では都立図書館の江戸・東京関係のデジタル化資料等を見ることができます。
これより、3回にわたり「TOKYOアーカイブ」のコレクションから「江戸・東京」をテーマとした画像をご紹介していきます。

(1)「TOKYOアーカイブ」で公開している画像を紹介しています。
(2)TOKYOアーカイブで「パブリックドメイン」と表示されている画像は、申込不要でダウンロードが可能です。画像は無料でご利用いただけます。高精細画像をご希望の場合は、申込により無料でダウンロードすることができます。詳しくは、TOKYOアーカイブの「画像の使用について」のページをご覧ください。

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このページの作成者:都立中央図書館管理部企画経営課

(第1回)都立図書館 TOKYOアーカイブで見る浮世絵で描かれた『源氏物語』(1月26日公開しました)

第1回は、歌川国貞(2世)(1823〜1880)の描いた「俤(おもかげ)源氏五十四帖」、「紫式部源氏かるた」をご紹介します。
「都立図書館 TOKYOアーカイブで見る浮世絵で描かれた『源氏物語』」のページへ行く

「紫式部げんじかるた」「三十八 鈴虫」

(第2回)都立図書館 TOKYOアーカイブで見る明治・大正・昭和時代の「電車案内」(2月23日公開しました)

TOKYOアーカイブに所蔵されている、明治期から昭和初期にかけての東京の「電車案内」をご紹介します。
 東京の電車案内の変遷と共に、都市・東京の時代の変遷をうかがうことができます。
「都立図書館 TOKYOアーカイブで見る明治・大正・昭和時代の「電車案内」」のページへ行く

池上電鐵(でんてつ)沿線案内 (1929年頃)

(第3回)都立図書館 TOKYOアーカイブで見る歌川広重「東海道五十三次」(準備中)(3月22日公開予定)

第3回は、歌川広重(1世)(1797〜1858)の描いた『東海道五拾三次之内』をご紹介します。
「東海道五十三次」とは江戸と京都を結ぶ東海道の道のりに存在する53の宿駅を指します。これに始点の江戸・日本橋、終点の京都・三条大橋を足した名所55箇所について描いたシリーズが『東海道五拾三次之内』です。今回は55枚すべてを、江戸から京都まで順にご紹介していきます。

※2024年3月22日公開予定です。

「東海道五十三次」「原 朝之富士」

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